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研修レポート
第46回関経連アセアン経営研修<2026年1月>
- 経営管理
事前研修:2026/1/13(火)※オンライン 、対面研修:2026/1/19(月)~1/23(金) 計6日間
- ブルネイ・ダルサラーム国
- カンボジア王国
- インドネシア共和国
- ラオス人民民主共和国
- マレーシア
- ミャンマー連邦共和国
- フィリピン共和国
- シンガポール共和国
- タイ王国
- ベトナム社会主義共和国
- 公益社団法人関西経済連合会
この研修は1980年からスタートし、これまで480名以上の企業幹部が参加した研修で、今回で46回目の開催となります。
研修テーマは「万博後、日本とアジアが協力してとるべきアクションとは」、開催趣旨は次の2点です。
① 参加者が各国の経営の課題を認識し、共に学び、日本の事例を知る。
② プログラムを通して国や文化を超えた交流を行い、相互連携の基盤を作り、今後の関係強化に繋げる。
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JDS特別プログラム 立命館大学大学院国際関係研究科 「地方行政を学ぶフィールドトリップ」<2025年11月>
- 日本企業理解
11月8日(土):事前学習、11月19日(水):綾部市訪問
- ガーナ共和国
- カンボジア王国
- キルギス共和国
- ネパール
- ベトナム社会主義共和国
- モルディブ共和国
- ラオス人民民主共和国
- 学校法人立命館
今回実施した「地方行政を学ぶフィールドトリップ」は、綾部市役所を訪問し、市長から市の行政取り組みについて講義をいただく、また、綾部市の市政や、同じ公務員として抱えている課題について市役所職員の方々とダイレクトに意見交換できる所が一番の醍醐味と言えます。
(留学生はJICA実施の「人材育成奨学計画」にて来日しており、母国では公務員として活躍しています)
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JICA研修 英語圏アフリカ 市場志向型農業振興 ―SHEPアプローチ―(行政官)(B)<2025年11月~12月>
- 農村開発
2025年11月27日~2025年12月12日*研修受入期間
- リベリア共和国
- ウガンダ共和国
- バルバドス
- エチオピア連邦民主共和国
- ガーナ共和国
- グレナダ
- ケニア共和国
- マラウイ共和国
- ナイジェリア連邦共和国
- ルワンダ共和国
- 南スーダン共和国
- タンザニア連合共和国
- 独立行政法人国際協力機構(JICA) 関西センター
本研修は、SHEP研修(A)に引き続き、自国でSHEPアプローチを推進するプロジェクト担当者や農業の行政官が参加しました。今回は、アフリカ諸国に加え、将来的にSHEPプロジェクトの実施が予定されているカリブ海地域(バルバドス、グレナダ)からも2名が参加し、相互学習が一層促進されました。
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立命館大学大学院 国際関係研究科 博士課程(前期)ビジネスマネジメント研修 <2025年9月>
- 日本企業理解
2025年9月12日、9月16日~9月18日
- カンボジア王国
- ラオス人民民主共和国
- キルギス共和国
- ネパール
- ガーナ共和国
- モルディブ共和国
- ベトナム社会主義共和国
- 学校法人立命館
今年度で6回目を迎える本研修。数年前より、他の時期に実施する立命館大学の長期留学生を対象とする研修2回に本研修1回を加え、1つのシリーズとして研修を実施。
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コラム

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