10月1日読売新聞オンラインでブータンの農業行政官や普及員を対象とした研修が紹介されました。
10月1日の読売新聞オンラインにて、JICA「ブータン国別研修_住民主体の獣害対策」研修で研修員が兵庫県丹波篠山市・矢代地区を訪問し、住民が主体となって取り組む獣害対策について視察した様子が掲載されました。
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https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20261001-GYO1T00047/
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■研修概要
研修名:JICA ブータン国別研修_住民主体の獣害対策
実施期間:2026年9月24日~10月2日
参加国:ブータン
研修参加者:国立植物保護センター(NPPC)と農業研究開発センター(ARDC)及び対象サイトに従事する地方の農業行政官や普及員 8名
実施目的:住民主体の効果的な獣害対策モデルの実施・普及を担う行政・技術人材の能力が強化され、対象地域において獣害被害の軽減と農家生計の安定化に向けた取組が推進される。
委託元機関:独立行政法人国際協力機構(JICA)東京センター
担 当:酒井・狭間
*本研修に関するお問い合わせは、こちらへお願いします。
prexhrd-pr@prex-hrd.or.jp