PREXシンポジウム2018「チェンジメーカーが社会を変える~SDGs:わたしたちにできること」を開催

分断が進み、不安感が増している世界で、それぞれの強みを生かして世界とつながり、社会を変えようとしている“チェンジメーカー(=変化を起こす人)”たち。
そんなチェンジメーカーたちの夢や志や経験を共有し、よりよい社会の実現のために自分たちに何ができるかを考える機会にしたいと考えこのシンポジウムを企画しました。
本テーマに関する関心は高く、130 名の方にご参加いただきました。

■シンポジウム開催概要

日 時:2018 年5月7日(月)14:00~17:20
会 場:大阪国際交流センター2階 大会議室さくら

【基調講演】坂本 達 氏「組織の中の変革者」
【 自転車冒険家。株式会社ミキハウス 社長室部長。 1995年から4年3カ月間、異例の有給休暇扱いで自転車世界一周、43カ国55,000キロを走破。現在一家4人で自転車による「世界6大陸大冒険」にチャレンジ中。


【パネルディスカッション】
「チェンジメーカーが社会を変える」
【コーディネーター】関西大学経済学部教授 後藤 健太 氏
【パネリスト】
(株)坂ノ途中 代表取締役 小野 邦彦氏
パレスチナ・アマル代表 北村 記世実氏
りそな総合研究所 リーナルビジネス部長 藤原 明氏



シンポジウムパネルディスカッションの内容はこちら
www.prex-hrd.or.jp/modules/network/content0154.html

シンポジウム後の基調講演者 坂本 達氏 とコーディネーター後藤 健太氏との
対談はこちら→ http://www.prex-hrd.or.jp/modules/about/content0028.html